こばやし小児科の建物、人に関する考え方
1、快適空間としての待合
1)明るく、広々とした、ゆったり出来る空間の確保。
子どもが楽しく安全に遊べる場所を確保した。
付き添ってきた人が快適に待っていられる空間を作った。
2)遊び空間
色々なおもちゃや絵本を設置。
病院らしくない小児科医院を目指す。
2、母乳保育者への配慮
授乳室の設置
3、医院内感染予防対策
待合室を2つ、診察室を2つ
麻疹、風疹、水痘、おたふくなどの特殊な感染症の待合場所を設けた。
待合室の空気の流れを調整して、一般待合室に感染症待合の空気が流れない。
4、多くのスタッフで暖かいもてなし
看護婦2人、看護助手1人、受付業務5人の8人体制。
暖かく、迅速に対応。
子どもとスタッフが一緒に遊ぶ
5、気軽に立ち寄れる空間
子どもを育てるためのよろず相談所になる。
「何でも、気になることは質問して下さい」をモットーに。
育児の不安を解消する努力をスタッフと共に。
6、広い駐車場
ゆったり、確保された12台の正面駐車場。
裏面にはスタッフの駐車場6台分。
院長が運転が下手なためと子どもを連れたお母様方への配慮
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